デリケートゾーンの悩みにはジャムウが配合されている石鹸が

とっても人気ですね。

 

でもジャムウ石鹸は使い方によっては、

更に効果を発揮します。

 

せっかく高い効果が有るのに、それを使いきらないのは、

もったいないですよね、

 

ジャムウ石鹸の効果を上げる方法を紹介します!

 

 

 

ジャムウ石鹸の効果を上げる3つの方法

1、泡だけネットを使って、効果アップ

ジャムウ石鹸の定番の方法ですが、

泡立てネットを使って、ジャムウ石鹸を泡立てます。

 

きめ細かな泡をたくさんの作り、

その泡で優しく包み込むように洗いましょう。

 

2、泡パックで効果アップ

ジャムウ石鹸の泡で、黒ずみや臭いなどの気になる箇所を、

約3分~5分間の泡パックです。

 

パックする事で、ジャムウ石鹸の成分が浸透し、

効果がアップします!

 

さらに、一度洗った後は、特に気になる箇所を

ジャムウ石鹸のきめ細かな泡でパックすると、

その効果がさらにアップします。

 

しかし、パック中に泡がすべり落ちてしまうこともありますよね。

 

そんな時は、泡立てネットで泡立てる際、

水分をできるだけ避けてジャムウ石鹸を泡立てましょう。

 

そうすることで、きめ細かな滑りにくい泡が作れるので、

落ちにくくなりますよ。

 

パックの後は、弱めのシャワーで泡をしっかり洗い流してくださいね。

 

3、ジャムウ石鹸を直接塗って効果アップ

気になる箇所に、ジャムウ石鹸を直接塗り、洗い流します。

 

直接塗る事で、ジャムウの濃い成分を

患部に塗り込むことが出来て、

効果がさらに高くなります。

 

この使い方は、急いでいて入浴時間を短縮したいけど、

ジャムウ石鹸の効果を期待したい時など、裏ワザの使い方としてくださいね。

 

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デリケートゾーンの基本的な洗い方

 

効果のあるジャムウ石鹸でも、

デリケートゾーンの洗い方には注意が必要ですよ。

 

黒ずみや臭いなどが気になるからと言って、

ゴシゴシ洗いすぎないことが大切です。

 

小陰唇は、大陰唇や膣を保護してくれる

役割を果たしてくれるのですが、

皮膚が薄くて外部からのダメージを受けやすい

箇所でも有りますからね。

 

ゴシゴシ洗わず、ジャムウ石鹸のきめ細かな

たくさんの泡で汚れを浮かせて、

泡の中の空気で優しく洗い流すのが効果的でしょう。

 

そして、膣の中までは洗わないことです。

 

内部まで洗ってしまうと、

膣の内部にある自浄作用の分泌液が流されてしまうので、

細菌に感染しやすくなってしまいます。

 

そうなると臭いの原因になってしまいますよ

 

きめ細かなたくさんの泡でデリケートゾーンを洗うことで、

負担を最小限に抑えて、臭い対策に必要な常在菌が残ってくれます。

 

膣の中まで洗わなくても、雑菌は十分洗い流せます。

 

ジャムウ石鹸は、植物由来の天然成分の肌に優しい低刺激です。

 

きめ細かなたくさんの泡で、デリケートゾーンを包み込み、

黒ずみや臭いなどを洗い流してくれます。

 

毎日の使っても安心のジャムウ石鹸で、

デリケートゾーンのお手入れをして、

黒ずみや臭いなどの気になる悩みを解決しましょう。